【伴走型】kintoneの導入支援・構築支援

2024年5月29日


このようなお悩み抱えていませんか?

「業務の情報管理がバラバラ  探すために時間がかかっている…」
「出勤/在宅のどちらでも同じような環境で仕事をしたい…」
「一部業務が属人化されており、今後を考えると不安…」

このような気持ちを抱えているお客様へ向けて、今回はAccessの代替ツールとしても挙げたkintoneについてご案内いたします。

◆kintoneとは?

kintone(キントーン)は、サイボウズ株式会社が提供するクラウドベースの業務改善プラットフォームです。
データの一元管理・ノーコードで作成可能な業務アプリ・コミュニケーション機能等を兼ね備えており、資料の更新・案件の進行状況をチーム全員で、リアルタイムに様々なデバイスから情報共有ができます。

kintoneの特徴

上記であげたkintoneの特徴をさらに詳しく説明します!

◆データの一元管理

kintoneなら、散財するエクセルファイルや、煩雑なメール、紙の書類の山など、
バラバラになりがちな情報をーつにまとめることが可能です。

さらに通常の検索機能に加えて、条件を絞り込んでの表示も可能なので、これまで欲しい情報を探すためにかかっていた時間を削減することができます。

◆ノーコードで作成可能な業務アプリ

kintoneは、データベース型の業務システム(アプリ)です。
kintoneなら、あらゆる業種の業務に対応可能なうえ、使いやすいかたちへのカスタマイズも簡単におこなえます。

またアプリはドラッグ&ドロップで項目を並べるだけなので、専門的な知識を要することなくイメージ通りのアプリを作成できます。
さらに既存のエクセルファイルも読み込むだけでアプリ化可能です。

◆コミュニケーション機能

kintoneでは、アプリ内一つ一つのデータに対して、指示やアドバイスをコメントとして書き込むことができます。
その他にもプロジェクトやタスク進行をする際に役立つ「スペース」は、メンバーの指定から公開の範囲まで柔軟な設定が可能です。
さらに「スレッド」として、各課題で分類することも可能なので、自然と情報が整理されます。

◆kintoneのデメリット

上記のとおり、kintoneでは様々機能を兼ね備えた業務改善プラットフォームですが、
機能が多すぎるが故に、「使いこなせない」, 「どう使えばいいのか分からない」といった話もございます…

◆ビジネスサポートの kintoneの導入支援・構築支援

せっかく導入してもkintoneのデメリットである、「使いこなせない」「どう使えばいいのか分からない」
といった問題が発生しないように、当社ではお客様との 導入支援・構築支援を掲げ、設計から構築までトータルサポートいたします。
さらに、お客様の業種・業務向けに各種アプリをカスタマイズもさせていただきます。

もし、少しでも興味を惹かれれば、資料請求やデモ依頼を行い、自社に合うかどうか確かめてください。​​​​​​​
また、製品の公式サイトを見ていても具体的にイメージできないことがあるかもしれません。
そんなときは、お気軽に問い合わせフォームからお問い合わせください。​​​​​​​

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